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害獣駆除で生まれる鹿革の活用

  • 執筆者の写真: lab member
    lab member
  • 2022年9月2日
  • 読了時間: 1分

2022年8月9日、8月10日にハナブサレザーさんの工房を訪問しました。


害獣駆除で生まれた鹿革の活用方法について意見交換を行い、その一つとしてペンケースを試作しました。解体場を見学した際には、普段意識することがなかった駆除された後の過程も学びました。


現在、有効活用されていない鹿革の可能性を考え、ペンケースの試作を進めています。

害獣駆除における負のサイクルの出口を見つけ、地域の課題を総合的に解決することを目的とし、今後もさらに発展させてまいります。


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