飯田市訪問
- lab member
- 2022年12月15日
- 読了時間: 1分
2022年11月25~26日、研究室メンバーとウクライナからの留学生1名、タイのチュラロンコン大学からの留学生2名で飯田市を訪問しました。
今回は、鹿革活用の展開や橋北地区の空き家活用についての打ち合わせに加え、留学生に春草通りや廃校など飯田の地域資源を案内しました。
また、ハナブサレザーさんの工房を見学した際には地域が抱える課題について学ぶ機会を頂き、留学生への案内を通して、改めて日本の地方都市を見つめ直す機会となりました。
26日には、南信州アルプスフォーラムの中で佐々木先生が「リニア開通を控えた飯田下伊那の戦略的広域まちづくりの進め方」について講演されました。その様子が南信州新聞に掲載されましたので、是非ご覧ください。
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