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2025年度卒業設計

  • 執筆者の写真: lab member
    lab member
  • 4月22日
  • 読了時間: 2分

研究室の学部4年生は2025年4月から研究室のプロジェクトと並行して、各自のテーマと向き合いながら卒業設計を進めてまいりました。先生や先輩方に支えられ、1月末に10名全員が無事提出を終えることができました。


ポスターセッションでは、先生方やゲストの方と有意義な意見交換を行うことができ、新たな学びや課題を得ることができました。


先生や先輩方、OBOGの皆さまから温かいご指導をいただき、設計を深めるだけでなくその過程においての論理の組み立て方などを学ぶことができました。

改めて16期生一同、感謝申し上げます。


以下、16期生10名の作品です。



遠藤渚

ATH-STATE ー競技者の身体状態を起点とする競泳空間ー


岡野航大

「新」宿サブナード -現代版宿場町再編による地下街の再生-


金子和矢

インフラ アトラクション -渋谷の都市構造をアトラクションへ転換する分散型遊園地-


小林宙輝

ECHO 衣服の「その後」 世界不均衡へのアプローチ


在津明音

土の回廊 -「土」を介して再接続する建築の試み-


齊藤玄野

除雪からシン雪へ ー雪を中心とするコンパクトシティの再編ー


宍戸友哉

植住帯 〜自動運転化時代の街路樹循環型歩道〜


関根碧

日傘の森 -影の都市装置による歩行環境の更新-

百澤結人

ふるまいにふるまう ー痕跡から読み解く、ふるまいを支える都市空間ー


渡邊歩真

Distribution to Contribution -消費される家具から、関係を生む家具へ-


 
 
 

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